12月21日朝① | マシュマロヨーグルトミカソ

マシュマロヨーグルトミカソ

思想家で詩人 : 利他的 : すぐ真に受ける : 奇抜 : 優しくてユーモラス : 直感的 (占いにて)

目薬をさすのが下手。

まとめるとちょっぴりながいので一話完結ですが3つにわけました。
夢日記です。
_____



深夜。
広い温泉プールを普通に泳いでいるとホオジロザメに遭遇する。
(後のニュースで知ったが、館長のペットらしい。他にコブラなどがいた)



上り坂になっている袋小路に追い込まれた。
行き止まりの壁に5台の机が並んでいるのでその上に乗り、
机のひとつをどうにか使いながら一旦サメをやりすごすが
まだ目の前をうろうろしている。




しばらくそういう状態でやりすごしていると
上り坂なので湯が引いていく
どうやら坂下の排水溝に流れているようだ
そしてほとんど湯がながされて床(タイル)が見えてくると
サメはほとんど身動きが取れなくなったので
ほっ、として更衣室へ急ぐ。
(タイルの上でぴちぴちしてたサメは龍みたいなのに変わっていた)




深夜であまり人がいなかったので
その後大騒ぎになりサメを駆除するための武器を持った人や野次馬が集まってきた
ぼくはレーザーサイトが付いたライフルを持って野次馬を強引にどかしながら前へいき
サメの頭を何度か撃った。




一人の女性が瀕死のサメに近寄って鼻先をなでている。
なぜかイルカみたいに人懐っこくなっているサメ。
しかしぼくは撃たねばならない
頭に照準を合わせて、何発か撃った。
撃った後サメを見ずに振り返り、近くの○○さん(ユキさん)に抱きついて泣いた。